年齢を重ねるごとに鶏肉料理がだんだん食べられなくなっていく。意外と焼鳥とか唐揚げとは大丈夫なのだけど、いまはチキンカレーのチキンがほとんどダメで、昨日はタコスに入っていたケイジャンチキンがダメだった。
年齢を重ねるごとに鶏肉料理がだんだん食べられなくなっていく。意外と焼鳥とか唐揚げとは大丈夫なのだけど、いまはチキンカレーのチキンがほとんどダメで、昨日はタコスに入っていたケイジャンチキンがダメだった。
夏、暑いより寒いのがきつくて、半袖を気軽に着れない。
まあ、本来アップダウンというか一喜一憂の繰り返しなのだよな、と思い出した。前回があまりダウンがなかっただけかも。
夜ごはんを食べたあと、帰りたい気持ちをおさえて、いつもの喫茶店に行ったのだが、さっき送ったメールの返事がすぐに来て、ひさしぶりに激しく落ち込む。生理前か......?とテーブルに両肘をついて、しばらく漫画みたいに頭を抱えてしまった。もう何もできないから帰ろ......と0時台に引き上げたら、レジで店長に「早いですね」と言われる。(場合によっては「遅いですね」も言われる。)今日で最終日のベテランスタッフの人が挨拶してくれたが、素性が謎のとてもいい人だった。さいきん、ちょっとした不運みたいなものが増えてきたので、気を引き締めたい(と同時に何もしたくない)。
ようやく入稿作業から解放されたが、今度は別のことを考えないといけない。
おもに同業の人にしかわかってもらえないと思うが、URLのところに打ち込んでファイル開くつもりで、間違ってgoogle検索をかけてしまい「いや、このパブじゃないんだよな…」というのをよくやる。
年下の若さゆえの浅はかさみたいなものを見るのがキツいので、逆の立場から言えば、自分を相手にしてくれる年上にリスペクトしかない。
ヨガに行ったら貧血で気持ち悪くなってしまって、そこで自分の体調が損なわれていることに気付く。
どうも乱視が進んだ気がする。
風のひとたち「水水しいひと怖い」
粛々と仕事をこなすしかない。
いちばん最悪のパターンって大体想像どおり🙏
肋軟骨炎ではないか、という結論には至ったのだが、整形外科を予約したところで、痛みがやわらいで来た気配があったのでキャンセルした。これでわたしが死んだら浅はかさのために死んだと思ってほしい。
ここ数日、左の肋骨にひびが入っている気がしている。
やっと声が出るようになったと思ったら咳が止まらなくて、これなら声が出ない方がよかった。おさまるタイミングがないので仕事にならん。明日にはマシになっていてほしい。
若者の群れがベローチェに行く=ベロると言っていたが、使いそうで使ってこなかった語彙。
コロナに罹患して以来、心的ストレスがかかると咳が出る、という症状がある。
いま、まったく声が出ないので、仕事先の人に電話をかける&打ち合わせを設定するハードルがある。体調が著しく悪いとか熱があるとかではなく、鼻が詰まって咳が出るくらいの症状なので、一週間近く声が出ないのがもどかしすぎる。
案件の数だけ経費がある......
この人との電話、早く切り上げたいのにどうしても切り上がらない……と思っていたら、手練のプロデューサーですら同じことを思っていたので安心した。
力尽きて18時台に帰ってきて仮眠した。
某T社のNさんと初対面したクライアント「強烈なパーソナリティ」(元気出る)
最終的に残ったアウターの選択肢がルメール VS ルメールに......。
人へのクリスマスプレゼント用に買ったバッグをどうしても使ってみたくて、あげる前に私物化してしまった......プレゼント、同じもの買うか別の物を買うかどうするか。
KはLINEをやらないので、かれこれGmailで10年近くやりとりしているのだが(ときどきSMS)、だいたいわたしは夜中に仕事している流れでメールを送ることが多いので、昨日も朝4時くらいにメールしたら「もう少し早く寝たほうがいいです」とど正論が返って来た。
仕事で人に会いすぎて疲れると自分に興味なさそうでテリトリーの違う人に癒しを求めてしまう......。
キンプリなどをまったく知らないKに高橋海人の載ってる雑誌を見せたら「高橋和也の息子?」って言われたが誰のことかすぐわからなかった(世代ギャップ)
欲しいアウターの試着をだいたいコンプリートした。
うーん......
劇場営業(本職じゃない)が忙しすぎる。