ここではネタツイしかしてないな。もっとまともなことつぶやきたい
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熱のある王、ネブカド熱ァル2世
ベースアップ(ベア)のマスコットキャラクター
→争議ベア(資本家に立ち向かう正義のグリズリー)
昭和初期刊の改造社版現代短歌全集にはけっこう明治以前の歌人も収録されてるんですよね。時代考えればおかしくはないなーと思います
香川景樹(ざっくり言うと明治に与謝野晶子たち明星がロマン主義、正岡子規の流れをくむアララギが自然主義みたいな新しい短歌の流れができて古典和歌と切り離されていくのだが、そのへんのタイミングで旧派扱いされてたような位置付けの人)の歌集なんてのが岩波文庫に入ってたのか……
岩波文庫蒐集部からのお知らせです。
日本の古典を収めた黄帯、未入手2冊のうち1冊に出会うことができました。
『香川景樹歌集 桂園一枝』(政宗敦夫校訂、黄無番号、1939)
江戸後期の歌人、香川景樹(1768-1843)の自選歌集です。
恋歌のパートは、
初恋、忍恋、聞恋、伝聞恋、見恋、契恋、途中契恋、憑媒恋、待恋、深夜待恋、連夜待恋、契待恋、遣車待恋、逢恋、忍逢恋、適逢恋、夢中逢恋、来不留、別恋…(以下略)
という具合に分類の目がとても細かくなっておりました。
作家の志茂田景樹の筆名は、この香川景樹に由来するとは、Wikipediaに教えられていま知ったところです。
やまぐちさんのやまとぐち
虚無のティムール:きょむーる
になってる
象じゃんか誤字ってて恥ずい🐘
ぱおーん:日本像さん党
仏教の力で国をよくする:日本坊さん党
男塾世界のコンサル:棍去ル端徒
魔除けのカエサル:ジュリアス・シーサー
理解可能な人が狭いギャグほどかなしいものはない
年上のカエサル:ジュリアス・シージャー(しーじゃは沖縄語で年上という意味)
春闘ベア🐻
ベースアップをベアと略すの前世紀日本の感性で興奮する
春闘の記事が新聞に載ってるんだけど、作家業のベア(ベースアップ)ってなんだろう
ドルチェ&ガッバーナのようかいのせいだよ
ドルチェ&ガバナー(デザートと知事)
不眠の光:ねれんコフ光
共産党は各国にあるから日本共産党なのわかるけど短歌は日本にしかないから日本歌人クラブはよくわからない
まいりました:日本降参党
やはり数が大事:日本量産党
希望的観測:日本勝算党
峠モルカーの人気を考えると、WRCに参加するモルカーがいたらさぞかわいかろうなと思う
放っておくと格差が生まれるため、それを適宜矯正するのが政府に期待する役割なんだけど、政治が資本家に有利だとねえ。くー、と思う。coup
尊王討奸の尊王抜き
強アルカリを中和する:日本強酸党
いっぱいある:ぎょうさん党