サンシーターの全く憎めないへっぽこで庶民的なキャラとたまに出てくる確実に敵側の思想のバランスが好きなんだよな
サンシーターの全く憎めないへっぽこで庶民的なキャラとたまに出てくる確実に敵側の思想のバランスが好きなんだよな
ショウマ自体は人間と仲良くやっていきたいと思ってるのに自分の周りの人間が幸せになると狙われる確率がどんどん上がるから長く一緒にいれない、って辛いな
シュワシュワとかフワフワの文字、エフェクトじゃなくて手で掴めるようなものなんだ
博士、感情に興味はないけど感情は理解できる感じがいいね
わかりやすい悪意とわかりやすい善意、情報の少ない一般人が今まで出てるから、人間というのは…みたいなこの話の人間感が急に出てきた感がうまいこと薄れてるのが
ガッチャード、序盤に急な犯罪者ばっか出してたのが話の本筋にちゃんと効いてるの、処理の仕方が上手くてちょっとおもろい
そして推しがまた新しい歌い方を手に入れている気配が
Believe in Youの4人でyehを一言ずつ繋いでる所、やり方自体も面白いしこの映画だからだってすぐわかるやり方なのも上手い
Believe in You、きまちゃんの少し引っ掛かりのある歌い方を最初に持ってきてるのとか、流れるような曲の中で強調したい言葉に瑠姫を持ってきてるところとか、メリハリが上手い
あの中で出てくる「信じれば叶わないことなんてない」は、「信じれば叶う」じゃない、君といればそんな事も願えるという希望の話だなと思う
Believe in You、きっとお互いの孤独は見えないと最初に提示しておきながら、君となら強くも弱くもなれた、迷子じゃなくいられたって、それでも人と関わる事で繋ぎ止められる事とか心の支えが描かれてるのが良いなと思う
特別趣向を凝らした曲ってわけじゃないのにドラマ映画商品に合わせたアプローチが正しい上に面白い 毎回制作陣は違うのにJO1の声の使い方が上手いのとテーマに合わせた構成が面白い
JO1のタイアップ曲っておもしれ〜〜〜〜
先斗さん自分が強すぎてつまらんからカオスを求めてるタイプかな
さきとさん普通にブンブンの中で1番タイプかも
今の振り向きカットかっこよかったな
てか変な力入れられる前に自覚したのがアトロポスとクロトーへの気持ちだったから理性なくなった今あの状態になってるのがさあ…
三姉妹がどんどん離れていっちゃってるの悲しい〜情緒の育ちによるものなら別だけどクロトー理性なくなっちゃってるし…
ケミーがいれば冥国王を倒してもまたトラブルが起きる、起きない世界の方がいいってのは一理あるけど、ケミーを生命と考えてる宝太郎には無理な理屈
ライダーも三姉妹も冥国王も3人
クロトー戦闘がある時坂本監督になるの良いな
桜バックでキューブ弄ってるアトロポス映えすぎる
ラケシスが人間になりたいと思った理由が人間と親しくなったからとかじゃなくて人形のままだったらクロトーみたいに使い捨てされるだけだと恐怖を感じたからなの一貫してるなあと思う
玄蕃さん全員に連絡してるの普通にちゃんとしてた
三姉妹の方向性がどんどん離れていってしまってるのが…
ケミーも進化してってるのかな…
心読める人にガッチャという謎観念で対抗していく宝太郎
HITCHHIKERコンセプトのまとまりとしては今までで1番好きかもしれん いろんな愛が詰まってた
Lied to youは蓮くんが凄すぎた 蓮くんの声質と歌い方の繊細さが1番上手に使われてた そりゃオチにもなる
Lied to you、心の奥伝えさせての後、こんなに胸が痛いのも優しい気持ちになるのも君だけだよってまともな告白が出てきた後、制御が効かなくなって僕は取り憑かれてる愛の病気だ狂ってる、って英語詞で畳み掛けるように歌った後、「側にいたい」って言葉だけでオチ伝えてくるのすごい