明日は歯医者に行くことになりそうです。ありがとうございました。
明日は歯医者に行くことになりそうです。ありがとうございました。
エヴァ動画良かった。アスカが楽しそうで良かった。ただもったいぶるもんでもないだろ。流した翌日くらいにどっかで公開すべきもの。まあ今回の経緯はともかく。
あ、エヴァ動画見るかな。
ありし日の広末のババは三桁万円で取引されていたというしね
アイドルのうんこは高値で取引されてますよ
令和にらきすたの本出しましょ
作家として2度死ぬのか
おれは性格悪いから、昨日からアクタージュの原作者と堕天作戦の作者がタッグしたらどんな漫画描くのかな、って考えていたのに現実は半歩先を進んでたんだね。
少女から真犯人はまだどこかにいる、ということを知ることになったろう。それはそれで面白いかもしれないけど、今現在、現実の真犯人が判明してしまったことでそれは使えなくなってしまった。真犯人は他所で似たような犯罪を起こして無期懲役をくらってずっと塀の中にいたのだから。
「殺人の追憶」を観た。
ポン・ジュノ監督作をみるのは実は初めてで、画面の意図が明白でたいへんに腕のある監督だなあ、と関心した。まじでここ二十年くらいの韓国映画って腕のあるやつが多くてそれに比べて邦画の方をみるとなんだか情けなくなってしまって実は見るの忌避してきたんだよね。殺人者がどちらを殺すかで二人の刑事の運命が交差してしまったところなんだけど、もし、もう片方を選んでいたら別のエンディングだったろうなあ。おそらくパク刑事は容疑者を殺してしまっただろうし、そうなるとエピローグは殺人の罪をつぐなって娑婆に出てきたパク刑事はサラリーマン然とした格好じゃなくうすら汚れた姿で例の用水路にたちより、
シンエヴァは劇場で1回観て以来観てないのでつまり1回しか見ていません
細田守のエバいいかも。久しぶりに人の作品をめちゃめちゃにする細田が見たい。
なんかイベントでシンジとアスカのラブラブ後日談という謎の映像が流れたらしいな
空にふれた少女は傑作だよね
YouTubeでアルカトラズからの脱出が無料だったので見たんだけど、この話、日本だと無理だよなあ。まず日本人は他人の足を引っ張るから絶対チクるやつ出てくる。囚人間の仁義なんてものはない。
なんか届いてた。
自転車で遠出したいのう。100キロとか200キロ
ああ、良いホイールが欲しくなってきたなあ。自転車まーじで財布に良くない
世直し革命活動に邁進するふしがある。罪がアムロ・レイの形を取って対面せざるを得ないので、ハサウェイはこわれっぷりをみせるんだけど、それがかつてのフォウやロザミアの壊れ方を思わせて正直最後の方はちょっと泣いてしまった。このかわいそうなハサウェイくんを救ってやってくれギギ、って。
前作よりモビルスーツの戦闘も多かったしそこも満足した。モビルスーツの3次元戦闘迫力ある。やはり暗かったけど。
原作じゃハサウェイは死んでしまうらしいけど、どうなるんだろうね。ハードボイルドの文法にサゲマンに捕まった男たちはみんな死んでしまう、というのがあるんだけど、ギギは女神となれるのか?それとも魔女なのか?乞うご期待!
「キルケーの魔女」を見た。
ハサウェイ・ノアことテロリスト、マフティー・ナビーユ・エリンはテロ活動するために一路オーストラリアを目指し、イマジナリークェスと会話しながら連邦の非道を目の当たりにする一方、キルケー部隊の指揮官ケネスはツキを運んでくるということでギギに執着し、ギギはホンコンでの暮らしとパトロンに見切りをつけハサウェイに会いに行くことを決意し、ハサウェイがエアーズロックにおいてイマジナリーアムロと対峙したのち、二人は出会うことになる。
ハサウェイ・ノアという人物は根本的に問題を抱えていて、それが過去に犯した罪であることが本作において明示されつつあって、おそらくそれを糊塗するために
グレン・パウエルはしっかりと立派に役をこなしていて、まあ他に見る役者といえば、あ、あのババアが好き。「あいつがおっ死ぬとこ見たいんだよ!」
「ランキングマン」を観た。
ベン・リチャーズは負け犬である。失業者である。妻と病気の娘をかかえ、再就職を目論むも、怒りっぽくてヒロイックな性質が災いし跳ね返される。薬代を稼ぐためにお馴染みのレアリティショーランニングマンに参加することになりあの手この手で逃げ、ハンターたちが追い詰める中で、二極化したアメリカの現状に放り込まれることになる。
原作を読んだのはだいぶ昔のことで、80年代のなんとなく暗い世相を反映したものだったと記憶しているが、今作はエドガーライトなのでそういう感じにはならないだろうなあ、とはじめのらしい軽いノリで思っていたが、結末に向かうにつれてちゃんと原作に接近していく
キルケーの魔女観にきた
ハサウェイ・ノアという人は過去に囚われていて、どうやらそれが行動原理になってるらしいのだが、彼につきまとっているのはおもにクエス・パラヤやアムロであって、あれ?お前が殺したチェーンはどうなの?大丈夫?憑かれてないの?死人と普通に会話できる世界だよ?と思わないこともない。わすれっぽい人なのかもしれない。
聞いていたとおりにだいたい画面が暗くて、それの演出目的とかはおいといて、閃光のハサウェイなんて喜んで見に来る層はすでに老眼が入ってきてる人たちばかりなのでそこはもっと優しくしてほしい。デル・トロなんて夜にカイジュー戦わせるためにピカピカ光らせてたんだからさ。
閃光のハサウェイを見た。一作目のやつ。
テロリスト、マフティー・ナビーユ・エリンことハサウェイ・ノアは昔の女を引きずりながら地球へ降下する間に変な女に出会い、軍人に目をつけられつつもテロ活動に励み、新型モビルスーツクスィーガンダムで挨拶する。
というのがだいたいのストーリーで、登場人物の紹介といった趣でお話的にそれほどの進展はない。せめてギギがペーネロペーに乗ってハサウェイと戦うところまでやってくれたらさあ、、、とか言ってみるが原作を読んだことないのでそういう展開になるかどうかはしらない。。。いや、ガンダム的展開ならそうなるのかなあ、って。
聞いたことがあるけど、その辺の事情が反映されているのかもしれない。1では状況のベクトルが明確で緊張感を保ったままみていられるが、2ではなんというかファンサービスに軸が移ると言った趣になっている。しかしベン・アフレック、バットマンのあとにソロモン・グランディにもなるのね。
ザ・コンサルタント、ザ・コンサルタント2を見た。
高機能な自閉症であるクリス・ウルフさんは裏の世界で引っ張りだこの凄腕会計士としてならしていたが、とあるテック企業にここ数年の帳簿に不正があるようだから調べるよう依頼され、調査していくうちに不正の証拠を発見するも調査は打ち切られ、どうしても仕事を中途半端で終わらせられないたちのクリスさんは荒れるが、そうこうしているうちに殺し屋に狙われ、超人的な戦闘力も併せ持っていたので返り討ちにしていくうちに弟と久しぶりに出会うことになる。2ではその弟と終始いちゃいちゃしている。
たしかベン・アフレックは瞬間像記憶の人で、カジノでは出禁になっていると
傑作書いてジャンプに応募しましょ。打倒なんとか海戦
もちょっとクリエイティブなことしましょ。コミケ出るとかなんとか新人賞に応募するとか。さて、そろそろZガンダム組むかな。。。
何か目標立てたいですよね