「いる必要の無いミーティングが多くて面倒」という極めて雑な理由で仕事をサボった
「いる必要の無いミーティングが多くて面倒」という極めて雑な理由で仕事をサボった
ぽこあポケモン気になってきたし14もVD装備が叡智だって聞いたのに先日BitCraftを始めてしまったばかり
「お」と「を」の発音の話ややこしくなりがち、「別の発音をしてる」と思い込んでるけど実際には特に発音し分けられてない人がいっぱいいるので
どうでも良い自慢
「官能小説 AI」でぐぐると私の記事が一番に出てくる
マジで邪魔
グランマルニエの蘭丸の部分
俳句bot, 明らかに文字数が意識された投稿に対してn575で反応してしまうのでちょっと……いやかな……ってなってしまった
定期的に自分の書いたnote記事を読み返して「自分の文章って読みやすいな……」ってなることを繰り返してる
ファインプレーのインプの部分
農耕文化のない言語でシモネティック比喩表現がどういうふうに発達してるのかは気になる
わりと現代でも検証可能な気がする
縄文時代にも石棒がもりもり作られてた歴史を鑑みるにシモネッタに狩猟社会/農耕社会の差はないんじゃなかろうか
自然のパワーに対抗するための力として生殖器のモチーフを用いるみたいなのは聞くので農耕に限らず漁業や狩猟においてもニーズはあるか。狩猟採集社会でもドゥーザシモネティック。
まだ明るいうちからシモい話で恐縮なんだが、「豊穣祈願の儀式は大体がシモネッタに走る(おかめとひょっとこだとか、根元に玉をふたつくくりつけた棒が登場するだとか)」の件。「確かに大体が人間の交合を模した何かをやって豊穣を祈願するよなあ」という納得が半分、残りの半分は「いや待てよ? 実は農耕をし始めたせいで人間のシモネティックボキャブラリーに農耕用語が混ざった可能性もあるんじゃないの? こう、男が撒くものを『種』と呼ぶとか撒かれる母体を『畑』と呼ぶとかいう習わしは狩猟採集しかしなかった時代にはなかったんじゃない?」というのが頭に浮かぶ
よければフレンドください: 4452512344
ンィー゛やること多すぎて何もわからん
関西人のDNAに刻み込まれた「ぼちぼちでんな」
ンィー゛始めてみたけど、こう、チュートリアル長くてダルい……
そして中華ゲームあるあるの雑ローカライズにキレそうになる
やっぱそうよねー……
工場建設ゲーと聞いてンィー゛(だっけ?)やってみたさ vs いまさらソシャゲやるのダルいな、の気持ち
水樹奈々のチケット、ファッキンイープラスのアプリが必須だったのでキレてる
改めて考えたけど、オルクセン世界で月の公転周期が何日だろうと、太陽が西から登って東に沈む設定でない限りはこうはならないですね……
月がたくさんある世界だし別に欠け方が現実に即してなくても良いのかな……?
オルクセン王国史 (漫画版)、1点気になったところがあるんですが……
この月の欠け方と位置だと未明頃 (朝2~3時頃?) のように見えるんですよね。欠けつつある下弦の月が高い位置にあるので。
でも原作だと「夜七時半に前進陣地を出発した」とされてるので……月の向き、逆じゃない???
草