『ウェンズデー』シーズン2見た。ハンドって……つまりあの人がやってたってこと!? 誰だろうと思っていたのだが。
『ウェンズデー』シーズン2見た。ハンドって……つまりあの人がやってたってこと!? 誰だろうと思っていたのだが。
ウェンズデーのハンド見てると、『ジーナと七つの壺』(だっけ?ガラスの仮面の)の月影先生を思い出すわ〜。
シーズン2ね>サンドマン
『サンドマン』面白くなってきたよ。2話以降がなかなか意外な展開で。
今日は久しぶりに友だちとカラオケに行って、最近聴きまくってる曲をたくさん歌ってきた。サカナクションの『怪獣』はどこで息継ぎすればいいのかわからん。
『ウェンズデー』シーズン2面白い!もー、ウェンズデーとイーニッドがイチャイチャしてるだけでも楽しいよね。
1、2話見た。快調な滑り出し〜。
ウェンズデーのシーズン2も配信されちゃったよー、見たいものいっぱい!
最近はフィクションを見るのにだいぶ気力を使うので、「見たい」と思った時を逃さないようにしないといかん。
いろいろ見たいものがあるのだが、一番気になってるものを気にしながら見るのもなんだな、と思い、見てしまった『教皇選挙』。めっちゃ面白かった! お話ももちろんだが、画の力がすごい。どこを撮っても絵になる強さよ(´Д`)
はー、XはHP削られるぜー(´Д`)
危ない危ない、最終回を予約し忘れてた。
『八つ墓村』再放送してくれるので、録画予約したわ!
『ジョーズ』の原作は読んでないが、子ザメちゃんは読んでる!(謎の自慢)
『ジョーズ』50周年のドキュメンタリー見た。海の撮影は大変だなあ。でも、海で撮ったから名作になったのよね。
その50周年に、子ザメちゃんの映画が公開するとは胸熱。
ゲ謎の地上波のおかげで、当時のファンアートの再録がたくさん。密かにうれしい。
『サンドマン』のシーズン2がNetflixで配信されたのだが、原作者のやらかしを思うとなんかモチベーション上がらず(´・ω・`)。いや、見ますけどね。でも「最終シーズン」ってわざわざついてんのよね。仕方ないんだけどさー。
けどまあ、令和の現代であっても、ああいう動機の人っているよね、と思う>本陣殺人事件
現代っていうか、1970年代だけど。
映像化した金田一耕助ものをかなり見たのではないかと思う。一番よかったのって、ATGの『本陣殺人事件』かな。舞台は現代で中尾彬の金田一がジーンズ姿だけど、ほぼ原作どおり。何度見ても面白い市川崑版『犬神家の一族』(古い方)と双璧。
連ドラ版の金田一耕助は、『八つ墓村』を見損ねてしまったが、チャンネル自体は存続が決まったので、追々放送してくれるのを待ちたい。あと西田敏行の『悪魔が来たりて笛を吹く』をやってくんないかな。
うわあああん、『八つ墓村』撮り損ねちゃったー!
当時はまあなんというか、アメリカでも日本でも流行っていたよね、多重人格(解離性同一性障害)を扱ったものって。それは、ビリーの存在があったからです。
そういうある意味熱狂のど真ん中にいた彼の、『24人のビリー・ミリガン』以降の人生を初めて知った。これがまたえげつないというか……。もう彼は亡くなっているんだけど。
とにかく、ビリーがとても優れた頭脳を持っていたらしい、というのはわかった。それを別の形で生かせればよかったのに、と見終わったあとに思いました。小さい頃の虐待がなければ、全然違う人生だったのか、それとも似たようなものか。
Netflixでドキュメンタリー『ビリー・ミリガン:24の人格を持つ男』を見た。昔ダニエル・キイスの『24人のビリー・ミリガン』を読んだなあ、と思い出し、なつかしさに何気なく。
しかし、彼の複数の人格が発覚したきっかけはすっかり忘れていた。彼は犯罪者として逮捕されて、精神鑑定を受けていたのです。ひどい犯罪ですよ……しかも初めてじゃない。それにまずドン引き。
見ているうちに他にも思い出す。ビリーを診察する精神科医は何人かいるんだけど、その中の一人に『シビル』というノンフィクションの作者もいた。これ、私も読んだよ。内容はやはり忘れているけど!
確かに子供の頃からオカルトものとか犯罪実録ものが好きだったから、同じ「怖いもの」としてカテゴリされてるかも。
今はビリー・ミリガンのドキュメンタリーを見てます。なつかしー。
また犯罪ドキュメンタリーばっかり見てる(´ω`;)
今はなんか、無駄に夜ふかししてしまう。なんにもしてないなら早く寝た方がいいのにね。
なんで見られなかったかというと、夜10時はすでに寝ていたからです(´ω`;)。ビデオももちろんなかったし。
BS松竹東急のおかげで、連ドラ版の横溝正史シリーズ、全部見ることができそう。昔はすでに横溝正史のファンであったが見られなかったから、うれしい。
『ナインパズル』見終わった。ソン・ソックとキム・ダミ、とてもよかった。